2016年 7月 の投稿一覧

数の子天井とは

前回ご紹介させて頂きました、みみず千匹!

それと並んで有名な女性器の名器といえば、数の子天井です!

数の子天井は、ピストン運動で男のものを挿入するたびに亀頭部分が数の子に例えられているたくさんの粒状のものにこすられます。

その挿入感は強烈で、昇天するような射精ができる名器な女性器です。

ところで数の子状の粒は天井、つまり、おへそ側の膣壁だけにあるのではなくて、

実際には反対側の床側、つまり、膣のお尻の側の膣壁にもあるのが本当です。

カズノコが片側の膣壁にだけあるというのは医学的にいってありえません。

しかしながら亀頭部というのは上側の方が特に刺激を感じやすくできているので、

体験した男性は数の子が膣の上側にだけあるものと勘違いをしているのでしょう。

ミミズ千匹と同様、めったにお目にかかれない名器なあそこです。

ミミズ千匹とは

ミミズ千匹とは、女性器の名器の一つに分類されます。

男の一物をを挿入すると、まるで千匹のミミズが絡みついてくるそんな理想的なあそこです。

ペニスの亀頭部から根本にかけて、まるで千匹のミミズがうねっているようにニュルニュルと一物をこすっていきます。

その気持ちよさに男性は昇天するような!

1000人に1人いるかいないかの名器な女性器です。

ミミズ千匹の体験談としては、みみず千匹で体験したことがあります。

初めて一物を挿入した時にはすごい衝撃を感じたものです。

「おお!なんだこりゃ!中に何かいるぞ!?」

いったいどういうことだろうと、しばらくペニスを挿入したままでいたら、

膣全体がゆっくりと、うねるように流動化していきました。

まだ一度もピストン運動をしていないのに、あっという間に・・・

イッた後もミミズ達がペニスにからみついてきて、尿道の奥に残っていたものも、しぼりとっていく・・

そんな素晴らしい女性器のことです。