2017年 11月 10日の投稿一覧

中国の風俗事情

これは僕がちょっとした連休を利用して、中国旅行に行ったときに体験した中国の風俗体験談です。

 

旅行先は中国の主要都市シャンハイ!

夜になっても眠ることのない摩天楼

 

現地のガイドに教えてもらった1番良さそうなお店に入ってみる。

外からでは一見何のお店か分からないようなビルの一室だった。

もちろん、僕一人では怖いので、通訳の人に同行してもらい、安全を確保したうえでの凸である。

 

 

受付のだいたい40代くらいの小太りのおばちゃん!

不安を抱きつつも、通訳が任せとけというので、自分の女の子の好み、コースを伝えて個室で待つ。しばらくすると一人の女の子が現れた。白く透き通るような肌につやつやな黒髪、クリクリのお目目の美人だ。自分の想像から1ランク2ランクも上の女性の登場に度肝を抜かれた。

 

ここで、通訳の人にはチップをはずんで女の子と二人きりに・・

 

一緒にシャワーを浴びてさぁサービス開始。

 

日本の風俗というといろいろ決まりがあって縛りがきびしい印象だが、中国の風俗業界は違う。

 

そもそも後になって聞いたのだが、風俗という業種がなく、すべて違法にてやってるお店ばかりらしい。

まぁ暗黙の了解があるんでしょうね。

 

交渉次第でなんでもあり状態なのだ。僕も初海外ということもあり、いつも以上に攻めの気持ちになっていた。

女の子の体は、妊娠線などもなく、リアルに若い

よだれが出てくるような白く透き通った体

なによりも、引き締まったウエストにバストのところには大きな果実が実っている

もちろんシリコンとかではなく、本物のおっぱい!

日本語が通じないので、プレイは淡白だったが、アジアンの個室でするプレイは罪悪感と僕自身の高まった性欲により、ハッスル!

 

女の子に導かれるがままにフィニッシュを迎えた

 

さすが夜の都シャンハイは、何度も来たいなって思わせるような都だった

中国パクる理由

まず日本と比較してみる。戦後の日本も欧米の製品を真似して成長してきました。しかし中国と違うのはただパクるだけでなくより良いものに改良してきたんです。その結果現在の日本は世界に誇る技術大国となりました。

 

中国はといえばただパクるだけならまだしも、元の製品より性能が劣ったものを製品化しています。これでは他国から批判されても仕方がありませんね。

 

次に開発能力が低いという点です。中国の人口は13憶7千万人、対して日本は約1億2千万人です。中国は日本よりも11.4倍の人口があるわけですから、新しい発想ができる人も日本より11倍いてもおかしくはありません。しかし中国人は新しいものを生み出すという能力が著しく低いんです。

 

その理由としては子供のころから考えて行動するということをして育っていないからかもしれません。先のことを考えずに今さえ良ければそれでよいと教えられてきた子供は大人になってもその考えを変えることはできません。

 

今さえ良ければいいので現在売れているものをパクれば現在だけは良く売れるというわけです。その時に著作権などの法律については自己中な性格の中国人ですから考えることもしません。