デリヘルってどんなとこ

風俗と言っても様々な形態があります。

今回はその中でも人気傾向にあるデリヘルについて説明します。

そもそもデリヘルとはデリバリーヘルスの略語です。

デリヘルは大きく分けて2種類に分類されます。

店舗型と無店舗型です。

両方とも風営法で認可を受けた風俗店です。

多くの方が、無店舗型と店舗型を一緒に考えています。

最近では店舗型デリヘルは減少傾向にあり、主流となっているのが無店舗型のデリヘルです。

デリヘルとどお言ったサービスを提供しているのか!

キス・全身リップ・フェラチオ・パイズリ・素股・手コキなどが基本になります。

その他にもコスプレデリヘルやメイクラデリヘルフェラ特化型デリヘルなど、オプションのあるデリヘル店も増えてきているので、彼女や奥さんには出来な

い、頼めない自分の性癖をトコトンまで追及するのも楽しみの1つになっているようです。

初心者の頃はノーマル店のデリヘルで楽しんで、慣れて来たら少し変わったデリヘルに挑戦するのも楽しみ方の1つですね。

イケメンよりもモテるのは優しい顔

私は30代独身男性です。

風俗を覚えたのは今から10年程前になります。私が風俗を覚えたての頃は60分20000円が相場でしたが、最近は本当にリーズナブルな価格で遊べるようになったと驚いています。私がこの10年で数々の風俗を体験して来た中での結論があります。イケメンよりも優し顔の男性の方が風俗嬢にはモテると言う事です。かく言う私も決してイケメンではありません。
ですが、これまで数々の美味しい思いと言うものを体験しております。風俗嬢に聞いた事もあるのですが、イケメンよりも優しそうな顔の男性の方がいいと言うのです。そんなことを言いながら彼氏はイケメンなのでは、と思いますが、身体を使った接客業の彼女達からしたら、優しく気の利く男性に惹かれるのかもしれません。逆にブサメンでも優しければ顔はあまり関係ないそうです。
特に風俗嬢が口を揃えて嫌がるのは、汚いお客や不潔なお客だと言います。
そんな事を言われると、風俗嬢の方が臭い・汚い場合だってあるじゃないか。と反論したくなりますが、確かに汚い風俗嬢にクンニしたくは絶対したくないですから、風俗嬢の言い分も分かるような気がします。
もちろん体臭ムンムンで風俗に挑むこと自体に興奮を感じる方もいらしゃると思います。そお言った方はハード系のお店をオススメします。
ノーマル店だと引かれたり、あまりにもひどい場合はNGを喰らう恐れもあります。
匂いと聞いて若い男性は香水をイメージする方も多いと思いますが、風俗嬢は香水の香りを嫌う傾向があります。日頃身体を酷使している風俗嬢常に健康な状態とは言い難い状態で、臭いのキツイ香水の香りは逆に刺激臭になるそうです。
匂い一つでサービスの内容が変わるので、風俗嬢に会う前にはしっかり清潔にして匂いも気を付けるようにしましょう。

 

 

新地と呼ばれる遊郭と現代風俗デリヘル

大阪に来て、一度行ってみたいと思っていたのが大阪の西成にある飛田新地だった。
行ったことのある人間の話ではその一帯の雰囲気は独特である種圧倒されてしまうとのことだった。

出張の多い仕事柄、各地の風俗街と言われる場所には雰囲気を味わいに行ってみたりもしている。
かつてソープ街と言われた地域や歓楽街と呼ばれた地域にはそれぞれ独特の空気があるものだが、
飛田のそれは格段に違うという。

現代風俗はデリヘルを中心として店舗を構えず、ホテルや自宅を場所として楽しむ形が中心となっている。
自宅に呼べば、こちらの空き時間で出向くことなく風俗を楽しめるというメリットがある。
そして、出張族にとっては出張先の楽しみの一つとしてデリヘルを利用している人もいるだろう。

そんな中で、飛田は昔ながらの俗称「料理屋」として今も営業を続けていて、そして他府県からの客も
含めて今でもそれなりの盛り上がりを見せているというのだ。

訪れてみると、確かにその独特の雰囲気は他の地域のそれとは明らかに違っていた。
そして、その一帯を回っている車は他府県ナンバーが確かに多かった。
店先に座って手招きする女性はどの子も相当なレベルにあるように見えて、パネル指名やネット上の
写真指名となるデリヘルやホテヘルの現代風俗とは違い、実物を見ての選別となるのだ。
そして、その一帯の呼び込みは昔の繁華街を思わせるように積極的なのだ。但し身体に触れてくる等の
無理矢理感は全く感じない。

店先にはおばちゃんが受付役で座っていて声をかけてくる。その奥から女性が手招きしていて笑顔を
振り撒いてくる。眩しいほどのライトに照らされた女性は綺麗でレベルの高さが伺える。
これが、噂の昔ながらの風俗なのかと逆に新鮮さを感じてしまった。

飛田の他にも西区九条にも松島という地域で遊郭エリアがある。
昔の風俗の空気を味わえる新地と呼ばれる風俗街も楽しみ方の一つとしては面白い。

地元で楽しむデリバリーヘルス

昔と違って、こっそりと店舗を訪れて入る時と出る時だけ周りを気にする時代ではなくなった。

今はマンションの一室で受付をして、女性と一緒にホテルに向かうホテヘルやホテルや自宅に女性を呼ぶデリヘルが風俗業界の中心となっている。
出張先のビジネスホテルや単身赴任先の独り住まいの場合なら悩む機会は少ないのかもしれないが、地元の人間がデリヘルを使う時には自宅に呼ぶか
ホテルに行って呼ぶかという悩みを持った人も少なくないのではないか。

経験の浅い人は特にラブホテルは一人で先に入るなんてできるの?という疑問を持つ人も居るだろうし、自宅を教えることに戸惑いがある人もいるだろう。
最近ではデリヘルの店舗のホームページには使えるホテル一覧などを載せている良心的な店もある。また、梅田や難波、日本橋のホテル街を歩いていると
ビジネス利用可とか1名利用歓迎等と掲げているホテルもある。つまりはラブホテル業界もデリヘルを容認した形になってきているのだ。
実際に何度か1人利用をしているが、受付の際に「お連れさんは後で来られますか?」と聞かれるだけで返事は「はい」でも「いいえ」でも関係ないようだ。
ラブホテルに1人でチェックインするというのも意外と新鮮なもので、フリータイムや宿泊で入るとホテヘルの時のように時間に追われることなくデリヘルを
利用することができる。女の子が帰ったあと、ひと眠りしてからホテルを出るなんてちょっと贅沢な遊び方も出来るのだ。

私は飲み会後などで遅くなった時にゆっくりしたい時によくラブホテルを利用していた。ゆっくりと広めの風呂に浸かれて、広いベットを独占できて快適だ。
そして、そこにはやはりデリヘルで女の子と過ごす時間をスパイス的に加えるとぐっすりと眠れるものだ。
地元で飲み会後にネットカフェを利用している人たちは一度、ラブホテルに呼ぶデリヘルの便利さを味わってみるのもお薦めだ。

私の男の夜遊びは、地元にデリヘルです。

私は20代独身男性です。
私の職場では肉体労働のためか「メシ・酒・女」の話題で持ちきりです。そんな野性味あふれる職場でも特に人気なのが風俗の話題です。
私は新卒で入社し、新入社員のころはそういう話にも黙って笑いながら聞いているタイプでしたが、とにかく出会いがなくその当時は童貞でもありましたのでまったく女性関係は進展なしというむっつりスケベでした。ですが、それに対する性的欲求というのは高まるばかりで、一度出張で大阪の西成に連れて行ってもらった時に、先輩に誘われて行ってもらったキャバクラで意気軒昂と勇んでお持ち帰りを敢行。
自分の男らしさをつかんだのでした。
それからというもの女性に対しての欲望を抑えられなくなり、また意外と女受けする顔だということもあり、女が途切れることはありません。しかし基本的に根はむっつりスケベなので、女性に対してあまり自分の衝動をつまびらかにすることはできないでいます。
そんな私は、付き合っている彼女に内緒で行っていることがあります。それが「自宅近くのホテルにデリヘル」です。
休日は彼女とのデートなど忙しいので、平日の夜に地元のホテルに呼び出してデリヘルをお願いするのです。最初は気が引けましたが、月に2回の自分へのご褒美でやっています。
最近では慣れたもので、デリヘル嬢と遊んでいる時に彼女から電話が来ても大丈夫。週末の予定を決めながら下半身はお相手してもらったりしてます。
私にとって男の夜遊びとは、彼女にできない性的衝動をぶつけられる大切な時間なのです。
もちろん今後ともそのように生活していきたいと思っています。

現代風俗と正方形の看板掲げる新地と呼ばれる遊郭

時代の変化というのは業界に関係なく訪れるものです。
以前はどこの街にも繁華街と呼ばれる場所には店舗を構えた風俗店があったものです。

それが最近はホテルヘルス、デリバリーヘルスへと変化して、店舗を構えている店は大阪の繁華街の難波や梅田でも激減状態。
ホテル街は今でも難波や梅田、日本橋や京橋と健在でその周りのビルには18禁のステッカーを貼った部屋が点在している。

昔は受付を済ませると狭い個室やカーテンで仕切られただけの半個室に通されて女の子が来るのを待つものだったが
今では、受付を済ませて女の子とホテルに向かう形のホテヘルや自分の部屋やホテルの部屋から電話で受付して女の子を待つデリヘルが
風俗の中心となっている。店舗営業がなくなったとはいえ、やはり風俗業界はいつの時代も多くの店が出ては消える業界。
最近は中国人を専門とした中国人デリヘルなるものも現れて価格勝負を展開している。

その一方で大体的に宣伝や広告、ホームページ等を持たずに昔ながらの営業を展開する風俗も未だ健在。
大阪で有名なところでは地下鉄四ツ橋線や御堂筋線の動物園前近くの飛田や地下鉄中央線九条傍の松島に今も残る遊郭。
特徴的な正方形の白地の店舗看板が掲げられている。
界隈を歩くとライトに照らされた女性が店の入口に座っていて行き交う男性に「お兄さん」と声をかけている。
店の前には受付役の男性や女性が必ずスタンバイしていて受付を済ませると座っていた女性とその建物の2階にあがりサービスを受ける。

不思議なものでこの新地と呼ばれるエリアで何が行われているかは周知の事実でありながら「料理屋」という形態なのだ。
この界隈を歩くとその独特の空気感に圧倒される人もいるようだが、遊ぶ遊ばないにかかわらずあの独特感は歩き回って味わうのも1つの
楽しみ方とも言える。実際に飛田新地を徐行している車は他府県ナンバーが多いように思う。

現代風のホテヘルやデリヘルを一通り楽しんだという人は、日本の遊郭「新地」の味を楽しんでみるのも新しい楽しみ方になるだろう。

自他共の風俗案内所です

私は、会社員の28歳で、風俗は高校を卒業した一週間後に行かせて頂きました。

最初は飛田新地となります。それから約10年大阪のメインとなる店はほぼコンプリートいたしました。

今回は風俗の神様 日本橋店について紹介したいと思います。最近の体験談で店自体も2年くらい前にたちあがったようです。

そしてここの店の売り文句はやはり、激安です。一昔前は60分20000円~15000円は当たり前の時代でしたが、現在は客足の遠のきなどもあり、本当にリーズナブルなホテヘルが急増しています。

こちらの風俗の神様はイベントを併用すると90分ホテル代込で総額9000円となります。私が氏名させていただいたのはYちゃんと言われる子で、看板娘らしき風俗嬢です。ルックスなども本当にかわいく、性格も愛嬌がよろしかったです。

サービスもあり、本当にすばらしい接客をしていただいたと思っております。他の女の子もいろいろと指名を入れて実物を確認しました。10人中6人くらいはパネルマジックもなく、そのままで、本当にあたりと言われる女の子でした。

後の4人はおそらく写真を加工したものだと思われます。欲にいう地雷とよばれるものですね。

しかし、激安店は地雷の巣窟などネット上でうたわれていると思いますが、しかしこのヒット率は平均的に高い方だと自分で思っております。これからの風俗業界、安くて、最低限の質が保たれる店が生まれてくること願います。

そうすれば、仕事疲れの癒しを低コストで味わうことができ、私たちのサラリーマンの生活が豊かになることは間違いないでしょう!

大阪のファッションヘルス体験談

関西に住んでいるので、大阪の風俗には良くいきます。
いろいろな場所に行きますが、お気に入りの場所は大阪市の京橋駅界隈にあるファッションヘルスです。

京橋は駅の裏側に風俗店が多く、一般の通行人も多くいますが、逆に明るい雰囲気で風俗があるのが当たり前になっているので比較的入りやすいのも良い所です。
よく行くのは(フェチ系ではない)ノーマルなファッションヘルスで、お気に入りの子がいるお店です。
60分コースをよく利用しますが、大体15000円弱です。
他の都市よりは少し高めの印象です。

指名するAちゃんは21歳で童顔の可愛い子で、でも身体はエロいという理想的な女の子です。
僕が好きなメニューはキス、クンニ、指挿れ、パイズリ、素股です。
69やフェラはあんまりしません。
というかAちゃんは胸が大きいので、パイズリでイかせてもらうから、というのもあります。

最初はパイズリから始まることが多いです。
もちろんベッドでイチャイチャ、キスあたりはしますが、それで準備が整うとパイズリをしてもらいます。
Aちゃんの大きないおっぱいに挟まれながら舌でチロチロしてもらうとAちゃんの舌づかいに簡単にイッてしまいます。

次にベッドで横になると、キス、クンニ、指挿れあたりに徐々に進んでいきます。
指挿れでAちゃんがイかせられる技術は持っていないのですが、それでも一生懸命動かすと喘ぎ声は出してくれて、十分アソコを濡らしてくれるのでそれで大満足です。
素股はローションは塗らずにその濡れた愛液を塗ってもらうのが好きです。
もちろん愛液が出ないときはローションですが・・。

Aちゃんは騎乗位の素股も喘ぎ声の演出が上手で、素股で腰を動かすたびに喘ぎ声を出してくれて僕の肉棒を刺激してくれます。
僕がイキそうになると、彼女も達したような演技をしてベッドに倒れこんでくれて、本当に彼女としている気分になれます。
もう少し出来る余裕があれば、もう一回パイズリをしてもらって終了という感じです。

京橋は他の店にも行きますが、どこも女の子のレベルは高く、安心して入れるお店が多いのでおすすめです。

すごしきれいなピンサロ嬢

一ヶ月前、友達四人と旅行へ行った際、酔っ払った勢いで大阪市内にある某風俗店にいきました。外見はすこし古びれていましたが中はとてもきれいでした。清潔感があってよかったです。その風俗店はピンサロです。

四人で指名せずにフリーでいれてもらいました。三回転せいでした。四人すこし離れた場所に案内されましたが、仕切りが低くのぞけばみえるようなものでした。一人目は20代半ばの少しぽっちゃりとした感じの女の子でした。

やはりテクニックはプロでしたので、少しお手柔らかにとお願いし、ゆっくりしてもらっているのをみて楽しみました。おっぱいはとても柔らかく乳首はすこし大きめでした。やはり年上の方に上から責められるのがよく言葉で気持ちいいの?

とかここがいいの?とか言われて興奮しました。顔的には中の中というところでちょうどいい感じでした。

二人目はなんと美人。ピンサロにいていいのかと思うほど美人さんでした。テクニックは少し他と比べてなかったのかなともおもいましたが、やはり顔でカバーできてました。こんな綺麗な人にあたると逆に興奮が収まってしまったような気がしました。

店以外でお会いしたかったとつくづく思いました。名残惜しくも三人目に突入。三人目はいたって普通の地味な女の子でした。20前半かな。三人目なので少しやってもらったらすぐいってしまいました。

二人目の美人さんを思い出しながら旅行中だせなかったものを存分にだせました。平均的にみてもとても顔、テクニック、雰囲気とてもよいところでした。一緒にいった友達はおばさんがきたと言ってましたが、自分は当たらなくてよかったです。美人さんの名刺をもらったので是非またいきたいです。

誘惑を実益にするか実害にするか

現代社会において魅力的な事は数知れずあります!仕事が終わって気を楽にして目に入る物は仕事中に感じるものとは違って見えるし違った体感を覚えるものですね。緊張した中で接する事と箍が外れた時に接する時と見え方も感じ方も殆どが違うものに見えてしまうものです。

痘痕も笑窪とは良く言ったもので又逆の見え方も当然あるでしょう!夜遊びがその人に取って何をもたらすものなのかなんて人それぞれあるでしょうから否定も肯定もできないけれど、ストレス発散も聞こえはいいけど誰かを傷つけて自分のエゴのはけ口もあれば、次の仕事とか家庭の中を円満にするためとか自分を待ってくれてる人を傷つけない程度の夜遊びもあると思います。

デリヘル、風俗で解消できるなら素人の女性と不倫とか怨恨のもつれとかで事件になるとかの問題が起こらない分スマートで良いと思いますが!自分勝手な男が彼女作ると、そんな人間にルールが無いから規律のある風俗とかエステで発散が事件も減って結構な事だと思います!

ストーカー、私情のもつれ、犯罪が毎日報道されてる毎日。身勝手な人間がどれだけ横行してるかを反映してますよね!

風俗ってもっと合法化してもよい位に思えますね。性犯罪って今よりマシになるんじゃないですか?裏社会の資金源が増えるとか他の犯罪が増えるとか言いますが麻薬的なもので』資金を増やすよりよっぽどましでしょ!

裏社会ってどうやっても資金源にするんだから風俗関連のほう規制緩和は世のためにも大いに賛成できるんじゃないでしょうか!プラスマイナス考えて夜遊びもほどほどで大いに結構では(笑)